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転職しました

ランサーズなる世界に驚いた

   

最近、ココナラを利用して外注さんに頼りっぱなしです。

レンタルサーバー、ドメイン、CSS、画像作成、記事など、1万5千円くらいかかったかな、10記事になってイマココです。

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これを見ても驚かない自分に驚いてます。副業をやるようになって粘り強くなりました。456位に「きたー」と喜んでるくらいですから(笑。

ビックワードを狙う、外注さんにブログをほぼ作ってもらう、に挑戦してます。外注さんはよくやってくれて助かります。ただ、ビックワードの方が思っていたよりも手ごわくて困ってます。

手ごわい理由がちょっと分かってきましたが、もう後には引けないです。

ちょっと話が変わります。

(定期購読)イケハヤさんの『イケダハヤトの原稿料は、1本「5万円」からです。そこらのウェブライターと一緒にしないでね。』を読みました。

TLで「名もなきライター」さんの記事『“そこいらへんのウェブライター”からイケハヤちゃんにお返事』が流れていて読みました。

名もなきライターさんのファンになりまして、頭から記事を読ませて頂いてます。ありがとうございます。

話を端折りますが、ランサーズなることが多々書かれてます。ランサーズって何?記事からするとランサーズを利用して仕事をもらってるみたいです。ランサーズを調べてみると、やはり仕事の依頼、引受ができるサービスであるようです。

私はココナラを利用して色々とやってもらってますが、こんな世界があったとは衝撃を受けました。私もフリーライターさんに記事の依頼をしてみようかな?

その前に、さっそくランサーズに登録(汗。そしてa8にあるのかチェック(汗。(→ない)

さらに依頼する前にネットで調べると、こんな記事がヒットしました。

実際どうなの?『ランサーズ』を使ってLIGブログ編集部のロゴデザインを依頼してみた

ランサーズに戻って覗いてみると、フリーライターさんに記事を書いてもうには、1文字1円~2円くらいが相場のようです(佐々木調べ)。

この前に書いてもらったのは2300文字だったから、ランサーズで依頼すると1記事あたり2300円~4600円くらいになる、ってことです。

先ほどの記事のロゴもなかなかのお値段です。

なかなかのファーストクラスです。

さらに深く覗いていくと、素人にはとても手が出せないような値段にもかかわらず「40記事お願いします!」とかバンバン依頼されてます。

なるほど。ビックワードで戦ってる人たちは、おそらく、フリーランスさんに記事を依頼して、ブログやサイトにバンバン投下してるんでしょうね。

なるほど。ココナラを利用して10記事投下しても圏外なわけです。

ここ3日ほどご乱心だった私。ペナルティを受けたのか?インデックスされてないのか?何が起きてるんだ?!

3日前の自分に教えてあげたいです。「上位100位以内はプロがひしめいてるよ」と。

1記事4000円か。ふーん。(金銭感覚が麻痺中)

いや、やはりココナラがおすすめです。

私は、エコノミークラス(ココナラ)に乗ってさらなる高みへと向かいます!(低空飛行中)



 - サラリーマンの副業日記